グローバルナビゲーションをとばして本文へ
ここからが本文です。

すでにJ-WEST IDをお持ちの50歳以上の方は「会員ログイン」してください。

特集

今年4月、瀬戸内のシンボル・瀬戸大橋が開通30周年を迎えた。上段を車、下段を列車が走るダブルデッキ構造として世界最大級の瀬戸大橋。記念すべき年に瀬戸大橋を訪れ、ぜひその大きさを体感してみたい。

ぐるり360度 海・空・島を望む!

瀬戸大橋の塔頂へのぼるスカイツアー

開通30周年を記念して式典やライトアップなど、さまざまなイベントが1年を通じて催される。中でも注目したいのが「瀬戸大橋スカイツアー」。普段は見ることのできない橋の内部を見学し、海面から高さ約175メートルの主塔の塔頂にのぼることができるイベントだ。

海面から約175メートルの主塔の塔頂から絶景を臨む

瀬戸内の多島美を見晴らす眺望はもちろん、直径約1メートルもあるケーブルをはじめとする迫力ある構造部を間近に見られるところもポイント。海をわたる爽快な風を浴びながら、瀬戸大橋の壮大なスケールを体感できる。

運が良ければ管理用通路で間近に走る列車が見られることも

  • メルマガ紹介
  • おとなび簡単ガイド
  • 100万人突破キャンペーン
  • おとなびダイニング