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DISCOVER WEST とは数多くの歴史文化遺産と美しい自然に恵まれた西日本エリア。そこで見つかる、いい日本、 いい自分の時間を発見していただく旅の提案です。

〜秋吉台・秋芳洞、角島大橋、元乃隅稲成神社〜 秋吉台&絶景満喫バスでたどる 山口の絶景さんぽ 2日目

やまぐち絶景満喫バス

車でなければなかなか回れない絶景スポットを巡る、お得で便利な
日帰りバスツアー。まずは美しい日本海に面した道の駅 北浦街道 豊北でランチを。
地獲れの新鮮な魚や野菜を使った海鮮丼や定食などが揃うレストランのほか、角島を望むカフェテリア、展望テラスがある。お次は角島大橋へ。青い海の上にまっすぐ延びる橋は1780m。絶景を見ながらの爽快ドライブを楽しもう。角島では小さいレトロな洋式灯台・角島灯台を見学し、いよいよSNSで話題の元乃隅稲成神社へ。100mに渡って並ぶ123基もの赤い鳥居と青い海とのコントラストがビビッドで美しい! 参道出口にある大鳥居には世界一入れにくいといわれる賽銭箱が。賽銭を投げ上げてみごと入れば願いが叶うそう。ぜひチャレンジしてみたい。
帰路は長門市駅、長門湯本温泉を経由して、出発した新山口駅、湯田温泉へ。途中で下車することもできるので、旅の続きをすることも可能。
予約はバスツアー出発の3日前まで。電話、インターネットから気軽に申し込みたい。

[電話] 083-922-3343(月〜金曜10〜17時)/083-922-3322(土曜・日曜10〜17時)(やまぐち絶景満喫バス予約センター)(株式会社JTB中国四国 山口支店内)
[住所] 山口県山口市中市町1-18
[料金] 1名あたり 大人5000円、小人2500円
[設定期間] 2017年9月1日〜12月24日の土・日曜、祝日(10月7日を除く)
[行程] 湯田温泉(9時30分発)→新山口駅(10時5分発)→道の駅 北浦街道 豊北(各自昼食)→角島大橋・角島灯台公園→元乃隅稲成神社→長門市駅(16時10分頃着)→長門湯本温泉(16時30分頃着)→新山口駅(18時10分頃着)→湯田温泉(18時40分頃着)
[参加人数/乗り物車種](当日の催行人数により変更あり)
1〜3名/小型タクシー、4〜9名/ジャンボタクシー、10〜24名/小型または中型バス、25名以上/大型バス
※出発日の3日前までに要予約 ※最少受付・催行人員1名 ※食事代は含まない ※添乗員同行なし ※交通事情により出発・到着時間が遅れる場合あり ※当日の道路状況(渋滞等)により、角島灯台公園まで運行できない場合あり(その場合、角島大橋のみ見学) ※角島灯台の灯台参観寄付金(200円)は含まない ※幼児でも座席が必要な場合はこども代金を適用
5.角島大橋
本州と日本海に浮かぶ角島とを結び、通行料無料の離島架橋としては日本屈指の長さ1780mを誇る角島大橋。コバルトブルーの海上に、大自然と調和しまっすぐに延びる橋の姿はまるで海外のリゾート地のよう。角島は萩市から阿武町、長門市、下関市にかけて日本海沿いに広がる北長門海岸国定公園の一角にあたる。本土側から橋を渡り、角島までは車で約3分。徒歩や自転車でも通行ができる。
[電話] 083-786-0234(豊北町観光協会)
[住所] 山口県下関市豊北町神田〜角島
[料金][時間][休み]通行自由
(天候により通行の制限あり)
角島大橋

角島灯台公園

6.角島灯台公園

角島の北西端、明治9年(1876)の設置から今も現役で点灯し続ける灯台がシンボルの公園。高さ29.6m、総御影石造りのレトロな洋式灯台内部のらせん階段を上り、展望台から雄大な日本海を眺めることができる。角島灯台の歴史などを紹介する灯台記念館が隣接している。

[電話] 083-786-0108
[住所] 山口県下関市豊北町角島2343-2
[料金] 灯台参観200円 灯台記念館無料
[時間] 公園内自由、記念館9〜16時(5〜9月は9時30分〜16時30分)
[休み] 荒天時

7.元乃隅稲成神社

元乃隅稲成神社

日本海のブルーを背景に、連なる赤色の鳥居が美しく映える、国内外から注目を集める絶景スポット。約100mも続く123基もの鳥居は、昭和62年(1987)から10年間かけて作られたもの。商売繁盛、大漁、良縁、願望成就の神として厚く信仰されている。社務所でかわいい白狐の御朱印がいただける。アメリカのCNNが発表した「日本の最も美しい場所31選」にも選ばれている。

[電話] 0837-27-0074(長門市観光コンベンション協会)
[住所] 長門市油谷津黄498
[料金][時間][休み]参拝自由(夜間の立入禁止)

絶景を満喫!山陰線の新しい観光列車 ○○のはなし

関門海峡の北西に広がる響灘や日本海沿いを走る山陰本線ならではの美しい景色を眺めながら、沿線の有名店自慢の弁当や、スイーツセットなどが楽しめる観光列車。
1号車の内装は「西洋が憧れる日本(和風)」、2号車は「西洋に憧れた日本(洋風)」をコンセプトにし、別々のデザインになっている。外装は「洋と和をつないだ海」を中央に「夏みかんの花(萩市の果樹)」と「ハマユウ(下関市の花)」が随所にあしらわれている。
期間限定の運行で1日1往復。大きく開いた窓で、座席は海に向かって配置されているのが特徴。運行期間中、車内のイベントスペースでは、観光PRや特産品のふるまいなどのイベントを予定している。
新たな観光列車「○○のはなし」に乗って、沿線の歴史や文化、新鮮な海の幸や地酒などを“見て”“聞いて”“味わって”、さまざまな「萩(は)・長門(な)・下関(し)」を感じよう。

[料金] 乗車区間の乗車券運賃のほかに座席指定券520円が必要
[運行日] 2017年9月〜2018年2月までの土休日(元日を除く)
[運行区間] 新下関・下関駅〜長門市駅〜東萩駅間
[チケット販売] 乗車日の1カ月前からJRの主な駅のみどりの窓口・主な旅行会社
※弁当・おつまみセット・スイーツは乗車3日前までの予約制(申込み詳細はホームページを参照。

絶景を満喫!山陰線の新しい観光列車 ○○のはなし

モデルコース 1日目
JR東京駅

JR東海道・山陽新幹線

JR新山口駅

防長バス 秋芳洞下車

秋芳洞バスセンター

周辺で昼食

秋芳洞バスセンター

秋芳洞循環バス 秋吉台下車

1.秋吉台カルスト展望台 2.秋吉台科学博物館 3.秋芳洞

徒歩

秋芳洞バスセンター

中国ジェイアールバス
湯田温泉通下車

湯田温泉 泊
4.狐の足あと
モデルコース 2日目
湯田温泉

やまぐち絶景満喫バスで
周遊観光

5.角島大橋 6.角島灯台公園 7.元乃隅稲成神社
JR新山口駅

JR東海道・山陽新幹線

JR東京駅

山口の絶景さんぽ 1日目

情報提供:JTBパブリッシング

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