旧グラバー住宅

長崎港を望む小高い丘の外国人居留地跡約3万3000平方mの敷地に、国指定重要文化財の旧グラバー住宅、旧リンガー住宅、旧オルト住宅と、市内各所から6棟の洋館を移築復元した施設。石畳の回遊道路がめぐらされ、異国情緒あふれる観光名所になっている。旧グラバー住宅は、ユネスコ認定の世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」に含まれる。

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旧グラバー住宅(写真)
旧グラバー住宅(写真)

「ドックハウスからの眺望」