旧集成館 反射炉跡(仙巌園)

万治元年(1658)藩主・島津光久が築造した別邸。桜島を築山に、錦江湾を池に見立てた壮大な大名庭園が広がる。園内に残る島津斉彬が造らせた反射炉跡は、ユネスコ認定の世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の構成資産のひとつ。

【住所】 鹿児島県鹿児島市吉野町9700-1
【電話】 099-247-1551
【お休み】 無休
【料金】 1,000円(尚古集成館と共通)
【アクセス】 鹿児島中央駅からカゴシマシティビュー「仙巌園前」下車すぐ

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旧集成館 反射炉跡(仙巌園)(写真)