

山陽新幹線で活躍している500系8両編成「こだま号」の車内に設置されたお子様(幼稚園〜小学生低学年程度)向けにアレンジした運転台です。本物そっくりのハンドルを操作することで、実際に新幹線を運転している雰囲気を楽しむことができます。
※東京〜博多間を運転している「500系のぞみ(16両編成)」には「お子様向け運転台」は設置していません。
※「お子様向け運転台」は実際の運転台と仕様が異なります。


1997年(平成9年)3月、山陽新幹線新大阪〜博多間でデビュー。ジェット機のような鋭い先頭形状が話題になりました。これまで主に、東京〜博多間の「500系のぞみ」として運転していましたが、2008年(平成20年)12月、0系新幹線の引退にあわせて、8両編成の「こだま号」として、新大阪〜博多間でも活躍しています。
※なお、500系「のぞみ」16両編成は、平成22年2月28日(日)で営業運転を終了します。



8号車車内の運転台寄りの壁面には
「500系新幹線運転台」の写真を貼っています。
※500系8両編成「こだま号」の8号車は「自由席」です。「自由席」のご乗車に必要な乗車券・特急券をお買い求めください。

運転時刻はこちらをご覧ください。(PDF:52KB)
※こだま号は各駅にとまります。
※当日の運転状況などにより急遽「お子様向け運転台」が設置されていない編成に変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
※500系8両編成「こだま号」の8号車は「自由席」です。「自由席」のご乗車に必要な乗車券・特急券をお買い求めください。


- 当日の運転状況等により、「お子様向け運転台」が設置されていない編成に変更になる場合があります。
あらかじめご了承ください。
- お子様に楽しく遊んでいただけるように保護者同伴でご利用ください。