田辺

本場紀州の梅干し・梅酒

紀州梅の里なかた

中田食品創業120年の伝統が織り成す、本場紀州の梅酒を夜のお楽しみのために買い込んで、いざ出発。

本宮

心にゆたかさを纏って、熊野三山へ向かう準備を

Cafe Bonheur ボヌール

熊野本宮大社へ参拝する前に、おしゃれカフェでお昼ごはん。【Bonheur(ボヌール)】=「幸福」に包まれますようにというオーナーの思いが詰まったランチを頂けます。

本宮

ひわぶきの社殿が凜と佇む

熊野本宮大社

杉木立に囲まれた158段の石段参道を登り、神門をくぐると、威厳に満ちた社殿が姿を現します。境内に足を踏み入れた瞬間、きっと神様との縁を結べるような気がするはずです。(今年、御創建2050年を迎えました。)

A満山社:向かって最も右手には結びの神を祀る満山社があります。

B八咫烏(やたがらす)ポスト:境内の入り口左側にある「八咫烏ポスト」。今の自分の想いをここ熊野から旅立たせてみては。

本宮

日本一の大鳥居

おおゆのはら

熊野本宮大社の旧社地である大斎原は多くの祈りを受けとめた信仰の聖地。絵になる美しさに心を奪われます。

本宮

日本最古の湯として愛される

湯の峰温泉

昔の良き湯治場の風情が残る由緒正しい温泉。たちのぼる湯けむりと温泉のかおりが温泉街を包んでいます。

新宮

なぎの葉に隠された秘密

熊野速玉大社

鮮やかで美しい朱塗りが特徴の大社。樹齢千年の御神木、梛の大樹は日本の世界平和を祈る神木として手を合わせる人が絶えません。また梛の葉は葉脈がタテに伸びて丈夫なことから、「神様とのご縁、男女の縁が切れない」お守りとされています。

新宮

天空に浮かぶ別世界

かみくら神社

日本最古の火祭り・御燈祭の御社としても有名。 538段の急勾配な石段を登り切った先で出合える御神体の巨岩「ゴトビキ岩」は、息をのむ存在感です。

新宮

不思議!キーンとこない

仲氷店

清流古座川の水を72時間かけて凍らせた純氷を使ったかき氷を一年中販売する氷店。氷はふんわりなめらかで、一瞬にして口の中で溶けてしまいます。自家製シロップや金時との相性も抜群です。

那智勝浦

厚切りまぐろに舌鼓

お食事処 おがわ

地元の人から観光客まで多くの人でにぎわう名店。とびっきり新鮮な生まぐろのお刺身は、まさに生まぐろ水揚げ日本有数の勝浦でしか食べられない味です。

那智勝浦

とっておきの平安衣装体験を

大門坂茶屋

熊野古道「大門坂」入口から100mほど入った夫婦杉手前にある大門坂茶屋では、名物女将の宮本さんに平安衣装の着付けをしてもらえます。女将さんの温かいおもてなしに、心和みます。

那智勝浦

木々の息づかいが聞こえてきそう

大門坂

熊野古道の中でも、熊野詣で栄えた当時の面影を特に美しく残している大門坂。さまざまな想いを受け止めてきたこの道を歩くと、古の人々の想いに触れられます。

那智勝浦

厳しさと美しさをたたえた社

熊野那智大社

熊野夫須美大神(クマノフスミノオオカミ)を主祭神とし、古来より「結宮(むすびのみや)」と称され、人の縁だけでなく諸々の願いを結ぶ宮として崇められています。

那智勝浦

豊臣秀吉も愛した荘厳なる寺院

さんせいがん

今年草創1300年を迎える西国三十三所。 その第一番札所として多くの参拝者を迎える寺院。堂内は凛とした空気が張り詰めています。

那智勝浦

日本三大名瀑のひとつ

那智の滝(ろう神社)

133mの落差は、一段の滝としては日本一。 飛瀧神社の御神体であり、毎秒1tの水が勢いよく滝つぼへと落ちる神々しい姿は、思わず手を合わせたくなるほどです。

那智勝浦

駅前商店街にあるリノベーションカフェ

カフェあまあい

美味しいコーヒーを飲みながら、旅の思い出を胸に刻みましょう。勝浦の幸をふんだんに使った食事メニューは◎。しっとり甘さ控えめのスコーンも絶品です。

モデルコースに記載の列車時刻は、2018年3月17日以降の休日ダイヤの時刻です

道路交通状況等により、予定通り到着しない場合があります。

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