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きっぷをなくした場合



このページの情報は11月20日発売の「JR時刻表」のデータを元に編集しています。

  • きっぷをなくした場合、駅のきっぷうりばや列車の係員にその旨を話して、紛失再発行用として同じきっぷ(なくしたきっぷがトクトクきっぷ(「ジパング倶楽部」の割引や「レール&レンタカーきっぷ」などを含みます)の場合は、なくしたきっぷと同じ区間・列車・設備の無割引のきっぷ)をもう一度お買い求めください(「紛失再」の表示をいたします)。指定券については、同じ列車の指定券に限ります。買いなおしたきっぷは、下車駅で「再収受証明」を受けたうえでお持ち帰りください。
  • きっぷが発見された場合、「再収受証明」を受けた日の翌日から起算して1年以内に、紛失したきっぷと、「再収受証明」のあるきっぷの両方を駅へお持ちください。発見されたきっぷについて(なくしたきっぷがトクトクきっぷの場合は、あとからお買い求めいただいた無割引のきっぷについて)、手数料220円(指定券は330円)をいただき、「再収受証明」のあるきっぷの運賃・料金を払いもどします。なくしたきっぷがトクトクきっぷの場合は、あとからお買い求めいただいたきっぷのご利用状況などにより、払いもどしができない場合があります。詳しくは係員にお尋ねください。
  • きっぷが盗難にあわれた場合も、同様のお取扱いとなります。
  • 定期券、回数券及び一部のトクトクきっぷは、このお取扱いはいたしません。紛失しないようにご注意ください。

東海道・山陽新幹線におけるきっぷ紛失時の特別な取扱いについて(PDF形式 92KB)