世界最高速度の営業運転(300Km/h:平成9年当時)を実現しつつ、環境や乗り心地の向上のため、15mに及ぶ先頭部分のロングノーズ、翼型パンタグラフやセミアクティブサスペンションなど、さまざまな新技術を採用しました。

 平成9年3月から新大阪〜博多間で運転を開始、平成9年11月から東京に乗入れを開始しました。

デビュー 平成9年
最高速度 300 km/h
運行区間 博多〜東京

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